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たんぱく質とは
体脂肪を減らす





たんぱく質とは

アスリートとたんぱく質
●アスリートの一日当たりのたんぱく質摂取量(目安)は?
  • 健康的に活動している人 ・・・・・ 体重1kg当たり約1.0g (0.8〜1.2g)
    → 体重65kgの人で約65g (52〜72g)

  • 激しい運動をするアスリート ・・・・・ 体重1kg当たり約2.0g
    → 体重65kgの人で約130g

    → 体重80kgの人で約160g
【補足】
  1. 健全な食生活(1日3食)で約80g程度のたんぱく質が摂取できます。1日130gの摂取を目標とするアスリートは、たんぱく質約50gを補えばよいことになります。
  2. この数値はあくまで目安です。適正なたんぱく質の摂取量はふだんの食事内容、運動量、年齢などを勘案してご自身でお決めください。
●アスリートの筋肉づくりにはたんぱく質補給が一番!
  • たんぱく質はカラダの中で合成することができませので、ふだんの食事から補給しなければなりません。筋肉を増やすためには肉類、魚類、大豆製品など、たんぱく質が多い食品を十分に摂ることが大切です。
●アスリートはたんぱく質をより多く消耗!
  • カロリーと同様に、たんぱく質も運動量に比例して消耗します。激しい運動をするアスリートは、運動の前後にたんぱく質の補給が必要となります。十分な補給をおこたると体力がおちたり、運動機能が低下します。
●アスリートのたんぱく質補給にはプロテインパウダーが効果的!
  • プロテインパウダーはたんぱく質含有量が約80%以上と高く、あまり必要としない脂肪や炭水化物をほとんど含んでいません。又、吸収性がよく、たんぱく質の効率的な摂取に適しています。しかも、植物性の大豆たんぱく、動物性のホエイたんぱくなど用途や好みに応じて選択できます。
●アスリートのウエイトコントロールにはプロテインパウダーが最適!
  • ウエイトダウンを目指すと、食事のカロリーを低く押さえるため、カラダに必要なたんぱく質が不足する場合が多くあります。健康的にウエイトダウンするためには、プロテインパウダーのような純度の高いたんぱく質を上手に補給し、栄養のバランスをとることが大切です。

プロテインQ&A
Q. プロテインとは?
  1. プロテインとはタンパク質のことです。タンパク質は筋肉や血液、骨を作ったり、皮膚や内臓をつくる重要な成分です。又、体の成分の中では水分を除いて一番多いものです。タンパク質は約20種類のアミノ酸で構成されています。そのうちの9種類は体内でつくりだすことができず、かつ必要不可欠なアミノ酸なので必須アミノ酸と呼ばれています。
    プロテインの主な種類にはホエイプロテイン、大豆プロテイン、エッグプロテインなどがあります。
Q. ホエイプロテインとは?
  1. 牛乳からチーズを製造する際、凝固した固形物の他に上澄み液がが出ますがこれがホエイです。又、ヨーグルトを保存しているとヨーグルトの上に透明の液体が出ますが、これもホエイです。このホエイを濃縮して乾燥すると粉末状の乳清タンパクが得られます。これがホエイプロテインの原料となります。乳糖や脂肪がほとんど含まれず、しかもBCAAを100g中24gと多く含有しているのが特徴です。
Q. 大豆プロテインとは?
  1. 大豆は「畑の肉」とも呼ばれ、アミノ酸スコアー100の良質なタンパク質を多く含んでいます。大豆タンパクパウダーを作るには、まず大豆を煮た後に脱脂し、さらに遠心分離器などを用いて、糖質を分離し固形物の多い凝固物にします。これをスプレードライヤーと呼ばれる乾燥機にかけて粉末化します。枝豆、納豆、豆腐、きな粉などの大豆製品に比べ、タンパク含有率が60〜90%と高く、吸収率のよいのが特徴です。

参考 : トレーニングパートナーBOOK(健康体力研究所)


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