この中に当てはまる項目はありますか?
| 社長 | ・社長の頭の中だけに重要情報が集中する ・社長に、仕事が集中する ・経営者自身が日々の問題処理に追われ、未来を考える時間がない |
| 経営 | ・営業が”売った”ことと、工場が”作れる”ことが一致しない ・誰が利益を生み、だれが利益を食っているのかわからない ・会議をしているのに、会社が良くならない ・売り上げが分かっても、”儲かっている理由・儲からない理由”がわからない ・在庫・仕掛品・受注残が経営判断につながらない ・売り上げがあるのに、なぜか現金が残らない ・在庫が増えているのに、だれも問題だと思わない ・赤字案件を受注してしまう ・納期遅れが常態化し顧客から信用を失う ・”忙しい=会社が儲かっている”と錯覚する ・会議が増えるのに経営判断が、早くならない ・会議では、問題を話すが、数字で、問題追及できない ・会社の将来像を描けない |
| 組織 | ・部門ごとの情報が分断され、会社全体が見えない ・営業・製造・購買・経理が、それぞれ自分の都合で動く ・情報の流失が読まらない ・”誰が責任者なのか”が曖昧になる ・部門間の壁ができる ・”会社をよくしよう”という目標を失っている ・部門間で責任を押し付けあう ・社長に悪い情報が、あがってこなくなる ・”あの人に言うと面倒だから”と情報が止まってしまう ・社内に派閥人間関係ができる ・新しい人を採用しても、教育する仕組みがない |
| 社員 | ・企業運営状態が、末端レベル(バイト、パート)まで筒抜けになる 露骨に、”社長この会社、大丈夫か”と言ってくる ・情報が人についてくる ・優秀な人ほど疲弊する。(優秀な人ほど退職する) ・新しい人ほど育たない ・新卒が定着しない ・改革しようとすると社内抵抗が起きる。”会社の仕事のやり方を変えること”に抵抗する ・ベテラン社員しかわからない仕事が増える ・若手が育たない |
・営業 → 引合・見積・受注情報状況の共有
・生産 → 受注から生産、納期までの把握
・購買 → 必要な材料、部品を把握
・在庫 → 在庫、仕掛、完成品を把握
・経理 → 売上、原価、利益、資金を把握
・経営者 → 会社全体を数字と情報で把握
”会社は悩み続けるためにあるのではない。
会社は儲けるため、成長するため、働く人の暮らしを豊かにするためにある。
そして、できることならば、少しの贅沢を楽しむためにある”
貴社の経営課題に合わせて、最適な活用方法をご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。