”システムを導入すると、会社の仕事の流れそのものが変わる”
売る→造る→買う→在庫する→納める→請求する→回収する→経理する→人を管理する”
という企業活動を、一つの情報の流れとして繋ぎます。
”各部門が別々に仕事をする会社から、同じ情報を共有して、会社全体が動く会社へと変えていく”
”人が確認する”、”人が聞く”、”人が集計する”、”人が判断する”
↓
”情報を集める会社”、”情報が流れていく会社”へ
・受注状況
・生産状況
・購買状況
・在庫状況
・売上
・原価
・利益
・資金
・人員、労務
分散していた情報を一元化
「誰かが知っている情報」から、「会社が共有している情報」へ。
人が伝える仕事から、システムがつなぐ仕事へ
営業が受注した情報が、生産→購買→在庫→出荷→売上→請求→会計へと繋がる。
「伝達する仕事」を減らし、「仕事そのもの」を前に進める。
権限を委譲できる
↓
人に依存しない
↓
管理職の役割が変わる
↓
経営者の仕事が変わる
↓
会社の構造そのものが変わる
”情報がつながれば、仕事が見える!”
”仕事が見えれば、ムダが見える!”
”ムダが見えれば、会社が変わる!!”
そして、経営者は目の前の仕事を管理する人から、会社の未来をつくる人へ
貴社の経営課題に合わせて、最適な活用方法をご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。